お弁当という料理

オット作のお弁当を食べて元気が出たところで午後の部スタート。

世の中の主婦の人にかなりうらやましがられそうな話だけど
最近夜ごはんだけでなくお昼のお弁当まで作ってくれるようになった。

すごい。まじ尊敬っス・・。

手作りのお弁当というものを久し振りに食べた。おいしい。。
お弁当ってひとつの料理なんだなーと思う。

オットは絶対主婦が向いてると思う。マメだし。丁寧だし。
生活を楽しむことに長けている。

私が稼ぐからそれでもいいなと最近本当に思っている。

オットにはおばあちゃんがついていて、私にはおっさんかジイさんが
ついているよなーとよく話す。

今日は午前中にバタバタと4組来店があったのでなんとなく気が楽。

ノルマってほどじゃないけど朝にお客さん来ると午後はもうのんびりで
いいやーみたいな気持ちになる。

忙しいのとかこうしなきゃいけないとかっていうのが
嫌いなグータラな性分だから今の仕事は合っていると思う。

自分の店だから何より朝仕事に行くのがいやじゃない。
それがとってもいいと思う。




明日待ちに待ったこたつがやってくる。うれしいよー。
これでリビングがだいたいそろう。

あとはレンジ台、ガスストーブ、寝室にデロンギ、あたりか。
今年はダウンジャケットもほしいな。

冬に向けて貯金しよ。。
スーパーの前の店なので子供がときどき入ってくる。

かわいい子供は何であんなにかわいいのだ?
3歳くらいの男の子。

飴をあげようとしたら遠慮して「いらない」という。
お母さんにしつけられてるんだろなあ。

赤い実を見せてくれて「おうちの前でとった」とにっこり。

くー・・かわええ。。癒されるわー。